“新人のころ持ち込みに行ったら編集さんが「100人持ち込みに来ても2回目もくる人は10人くらいしかいない。3回目だとさらに1人か2人くらいしか来ない」と嘆いていたので、それなら自分はどんなにけなされても10回は行こうと決めて実際行ったら半年後仕事がもらえた。#漫画家志望 周りが面倒くさくてやらないことをやると案外近道だったりする、というお話でした”— 菅原県(マンガ家/イラストレーター)さんのツイート (via hutaba)
(元記事: twitter.com (playwithから))
“新人のころ持ち込みに行ったら編集さんが「100人持ち込みに来ても2回目もくる人は10人くらいしかいない。3回目だとさらに1人か2人くらいしか来ない」と嘆いていたので、それなら自分はどんなにけなされても10回は行こうと決めて実際行ったら半年後仕事がもらえた。#漫画家志望 周りが面倒くさくてやらないことをやると案外近道だったりする、というお話でした”— 菅原県(マンガ家/イラストレーター)さんのツイート (via hutaba)
(元記事: twitter.com (playwithから))
“運と縁と勘を舐めてはいけない。これもすべて実力。”— Twitter / @岸 勇希 (Yuki Kishi) (via mnuw)
“オタク向けキュレーションサービスについての話してた時に、ハイレベルヲタの先輩が放った一言。 「キュレーションが必要なオタクって、オタクとしての才能無いと思うんだよね。」 秀逸すぎてぐうの音も出ない。”— Twitter / saya_pzg (via mug-g)
(playwithから)
“嵐の過ぎるのを待つのではなく 雨の中でも踊るのが人生なのです”—
ベニシアさん (via ebreday-words)
かっこいい
(via odakin)
(playwithから)
“医「胃潰瘍もあったけどこれは他の病院で見てもらってるの?」 私「いや特に」 医「投薬なし?痛くなかった?」 私「アニサキスほどじゃなかったんで」 医「アニサキス基準で痛み我慢すると今後の人生によくないと思う」 私「今後の人生によくない…」”— ざべすさんのツイート: (via y-kasa)
(abc---5から)
“プレゼンで大事なのはだらだら話さないこと。情報を圧縮すること。取捨選択能力、文章構成力、キーワード力をフル活用して、長い話も1分にまとめる。具体的な時間配分も推奨されている。 疑問を投げる (15秒) 興味 何だろう? 結論を述べる (10秒) 驚き へぇ~ 理由を説明する(35秒) 納得 なるほど! これがコクヨの1分間プレゼンテーションだ。1分間で話せるのはおよそ原稿用紙一枚分の400字。1つの文章が30~50字だとすると5秒の文章が12個言える。だから12の文章を考えればいい。”—
コクヨの1分間プレゼンテーション - 情報考学 Passion For The Future
これ面白そうな本だな〜。興味あり。
(via
)
(元記事: ringolab.com (usaginobikeから))
“地元のTSUTAYAで、「日本沈没」と「日本以外全部沈没」が並べて置いてあって、 「2つ借りれば全部沈没!」ってポップが出てたのはセンスあると思った”— 旧小鉄さんのツイート (via gkojax)
(sukekyoから)
“視力障害の先生の障害者の権利の講義を思い出す。 「もし私が知事になったら不要だから夜間の街灯を排除しますよ。電気代浮くし。皆さんは困るでしょう。私は困らない。皆さんの意見が通るのはつまるところ皆さん『健常者』が多数派だからに過ぎない。障害者問題はマイノリティ問題なんです」”— ししジニーさんのツイート: “視力障害の先生の障害者の権利の講義を思い出す。 「もし私が知事になったら不要だから夜間の街灯を排除しますよ。電気代浮くし。皆さんは困るでしょう。私は困らない。皆さんの意見が通るのはつまるところ皆さん『健常者』が多数派だからに過ぎない。障害者問題はマイノリティ問題なんです」” (via valvallow)
(元記事: twitter.com (yasaiitameから))
“しかし魔法瓶とか万年筆とか戦前のネーミングは誇大表現もいいところですね。万能ネギとか文化包丁も。しかも魔法瓶の原理は純然たる科学なのに魔法呼ばわり。充分に発達した科学は魔法と区別がつかないってやつですか。”— Twitter / @Haruki Kazano (via rpm99)
(sukekyoから)
“しかし私は記録する。忘れるために、私は自由になりたいのだ。”— Tumblr (via aurorae, taizooo) (via quote-over100notes-jp) (via gkojax) (via gkojax-text) (via yaruo)
“終わらないコンテンツとはどのようなものでしょうか?学生を中心に半永久的に売れ続けるグッズ。ブームの去らない聖地巡礼。ファンの子が成長してファンになるという円環の理。泊まった宿どころか足を洗った池まで聖地化される熱烈な崇拝。それらを全て実現したキャラクターが菅原道真公になります。”— Twitter / @seisyounagon_ (via shingi)
“ある人が古くさい高級腕時計メーカーの社長になったとしましょう。 その新社長は、会社の資料ひっくり返して、大昔に作った限定品とか、持てる技術を注ぎ込んだ一品物とかの 資料を探すんです。 で、これはと思った物を見つけたら、その持ち主を探偵とかに頼んで捜すんですね。 それで運良く持ち主の高級腕時計コレクターを見つけたら、売ってくれ、とは頼まないんです。 オークションに出してくれ、と頼むのです。 そしてオークションに出されたら10億円とかスゴイ値段で落札するのです。 もちろんそれは世界中で大ニュースになりますよね。 史上最高額の腕時計!と。 10億円元の持ち主に払いましたが、あとはただで自社を宣伝してくれるのです。 そしてその後、その落札した高級腕時計のレプリカを、500万円で限定500セットとかで売り出すのです。 世界中でニュースになった物なのに、たった500セットなら簡単に売り切れますよね。 で500万円×500セットで、25億円懐に入るのです。 さっきの10億円の投資は回収できましたね。 ブランドとは歴史や伝統が作る物、ではないのです。 こうやってステマっぽいやり方ででっち上げる物なのですよ。”— 過コピペ@2ch タブーかもしれないコピペ集 披露宴でのタブー 他 (via growmoss)
(出典: kakopipe.blog38.fc2.com)
“タモリは、「自分」とは何かというところから説き始める。 たとえば「会社の課長」「芸能人」「妻がいて子供が二人いる」「友達が何人いる」といった、現時点での 自分自身の“状況”を横軸とし、「親は医者」「家系」「叔父が不動産業界にいる」「子供が東大生」など、自分の周囲の人間が持つ“事実”を縦軸とする、と。 この横軸と縦軸が交差したものが「自分」であるとタモリは言う。 「そうすると、自分というのは一体何か、絶対的な自分とは何か、っていうと、わかんなくなってくるわけですね。それだけこういう、あやふやなものの中で自分が成り立っている」 そんな「自分」を成り立たせている横軸も縦軸も「余分なもの」であり、それを切り離した状態を、タモリは便宜上「実存のゼロ地点」と名付けた。 そしてタモリは「人間とは精神である。精神とは自由である。自由とは不安である」というキルケゴールの言葉を引用し、それを解説していく。 「自分で何かを規定し、決定し、意義付け、存在していかなければならないのが人間」であり、それが「自由」であるとすれば、そこには「不安」が伴うと。 この不安をなくすためには「自由」を誰かに預けたほうがいい、と人間は考える。タモリは言う。 「人間は、私に言わせれば『不自由になりたがっている』んですね」 だから人は、「家族を大切にする父親」であったり「どこどこの総務課長」であったりといった「役割」を与えられると、安心するのだ。 その「役割」の糸こそがシガラミである。 そして大人になれば、そのシガラミを無視することは現実的に不可能だ。自身が冒頭で述べたように、タモリもまたシガラミからこの番組に出演している。 18歳から22歳くらいまでの大学時代は、そのシガラミがほとんどない時期である、とタモリは言う。そこでその時期にこそ「実存のゼロ地点」を通過しなければならない、と力説するのだ。 「若者よ、シガラミを排除し、実存のゼロ地点に立て!」と。 それを経験しているのとしていないのとでは、大人になった後、腹のくくり方や覚悟の仕方が違ってくる。”
(yasaiitameから)